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 1っの公園で2っ以上の行政区にまたがっている場合は、PKポイントとしては、
    運用地が異なる行政区の場合、同一公園でも別カウント可とします
    不明な場合は自分で決めたルールに従ってカウントしてください
  
 運用地が、公園のJCC/JCG区域と異なっている場合は、公園のポイントのみカウントできます
   たとえば
    
1Km以内での運用だけれど、行政区(JCC/JCGの区域での)が異なっている場合などです
   1Km近く離れた場合、異なる市や郡からの運用ということもあると思いますので、
   その場合は公園のポイントのみ 公園内でのJCC/JCGに関係なくサービスし、
   相手に伝達してください。
   PKリスト指定を町村に広げましたので、2017年6月以降は
          原則として、運用地と公園の行政区は同一でお願いします

    
運用場所は、PKより1km以内で、PKの行政区と同一の行政区内で、の運用
      
1回の運用で1ポイントサービスをできるだけお願いいたします
    
(1km以内のルールは変わりません)
 同一運用地点から1km以内に複数のPKがあり、複数のPKサービスが可能な場合でも、日時を変えたり、
   時間帯を区切るなど工夫して、できるだけ1回のQSOでは1PKサービスをお願いいたします
 ・
どうしてもという場合の複数ポイントサービスは、最終的には局長様のご判断におまかせいたします
 ・隣接している公園もしくは近接の公園については、ルールにそって運用してください


 PHONEの場合は、明確なアナウンスをしてください
 CWのQSOの場合
 
 最初に公園の所在地No, そのあとに実際の運用地の行政区No, を送ってください
  たとえば→JCC5001/PK300/JCG51001 もしくは PK300/JCC5001/JCG51001
  (JCC5001にあるPK300の公園をJCG51001の場所で運用サービスをした)ということです

 アワード内JCC/JCGにごチャレンジの局長さんにお願いいたします
  公園アワードのポイントサービス局と交信したときは、運用場所が同地区か否かを確認して
  カウントしてください。
  アワード内JCC/JCGにカウントできるのは、公園と同一の区域での運用の場合だけです

  移動運用する場合、原則としては、公園の所在地と同じ行政区(JCC/JCG)から運用してください

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